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こんにちは。キャサリンです。

いきなりですが、
自分が台所に立つ時、
小さい子供をどうしてますか?

私が台所に立つと、
キャサ男も台所へ来てしまって
そして、ここで遊ぶわけです。

もっと幼い時だったら
侵入禁止のベビーガードとか
使えたのですが

今、そんなもんを使ったら
怒るわ、泣くわの大惨事必須!!

足元にかじりついて、
離れなくなるくらいならと
ある程度、台所周りで物を散らかすのを
許している状態です。

本当に触って欲しくないところだけ
ロックを掛けて
危なくないものには
ロックを掛けず、そこに誘導する。
(散らかしても、片付ければOK)

怪獣相手の囮作戦
そんな感じになっています。

そんな母の思惑に対し、
同じことを繰り返すのに
飽きてきたキャサ男。

新しい遊びを考えついてました。

無言で棚に収まる。
うん、ピッタリサイズだね。

キャサ男は、棚板の裏の模様を
うっとり眺めていました。
新しい世界が見えたのか
何かをキャッチしたのか・・・

きっと、キャサ男にとって
ここはすでに台所ではない
他の世界なのでしょうね。

そして、こっちの世界に戻る際には
当然一人で出られず
棚に頭を打って大泣き。
(後ろ向きで、足から着地、頭だけ棚の中のパターン)

現実は厳しいのだと
身をもって体験していました。



キャサ男、いたずらも目下成長中です。



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